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新旧様々な情報が飛び交っている古着買取アプリ「CASH」の最新情報をまとめます。

【2018.2.14】古着買取アプリ「CASH」最新アップデート情報

古着買取アプリ「CASH」に新機能「あとでCASH」が加わりました!

これまであった、高額商品の査定額への不満を受けてのものになっており、キャッシュ化までに一週間程度、査定期間を置き、より高額の査定額が出るようになるとのことです。現在はスマートフォンタブレットのみの対応ですが、プレスリリースによると今後対象は拡大する予定だそうですので、これまでのブランド品の査定額に不満があった方は、もう少し待ってみるといいと思います。

 

高額なものをたくさん売ることはない方は、むしろ即時キャッシュ化のメリットがなくなるのはどうなのかなと思われると思います。他の買取サービスに近くなってしまうのでは、という懸念も出てきますよね。

 

しかし、この「あとでCASH」は、大体の査定額が示され、即時査定の金額を下回らないようになっているようなので、少しでも高く売れるなら待ってみてもいいな、という方なら利用する価値は十分あると思います!

 

個人的には、最低査定額がもう少し上がるまで静観するつもりなので、使ってみた、的な記事はお届けできませんが(笑)、タイミングが合えば試してみたいと思います。

【2018.01.22最新アップデート】古着買取アプリ「CASH」最新情報!

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先日のアップデート後、これまで無条件で無料だった送料の仕様が変更されました。

具体的には、以下の通りとなります。

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個人的には、キャッシュを使う時は衣服をまとめて出すことが多いので問題ないですが、改悪されたことには変わりありません。

 

これによって1点だけや2、3点の少数でかつ少額のキャッシュ化に対して負担が増えたわけですが、この仕様変更の目的に「まとめてキャッシュにしてもらおう」というものがあるなら、むしろ多額(多数)のキャッシュ化に対してメリットがあるようにして欲しかったです。具体的には、フリマアプリ「メルカリ」がとっている「10000円以上なら振込手数料無料」に近い形が理想かと思いますが、当のメルカリも売上金の期限が設けられて地道に10000円貯め、振込手数料を抑えるということが難しくなっていますので、しょうがないのかもしれませんね。

 

今回改悪された送料システムも、今後健全で息の長い運営が行われる上で必要なことなのであれば、我慢できる範囲かなと思います。

 

いつも書いていますが、また近いうちに査定額が上げられて、お財布に優しい断捨離ができる日が来ることを願っています!

【2018.01.12】古着買取アプリ「CASH」最新の買取対象ブランドは!?

 

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早いもので、熱かった最低査定額1000円だった10日間余りから一ヶ月が経ちました。すっかり落ち着きを見せている「CASH」周辺ですが、画像認証精度の向上など、サービスは変化しています。その中で、私たちユーザーに大きな影響が出ると思われる買取対象ブランドの変更についてまとめます。全ブランドについて確認するのは到底無理なので、最も多くの人に影響があると思われる、上の画像の20ブランドについて、確認しておきたいと思います。

 

1.adidas

→スポーツブランドが一掃されたことで、買取対象外に

2.NIKE

adidas同様、スポーツブランドが一掃されたことで、買取対象外に

3.Apple

→ガジェットもリストから姿を消している

4.LOUIS VUITTON

→現在も買取対象!

5.New Balance

adidasNIKE同様、スポーツブランドが一掃されたことで、買取対象外に

6.GUCCI

→現在も買取対象!

7.COACH

→現在も買取対象!

8.PUMA

→スポーツブランドが一掃されたことで、買取対象外に

9.URBAN RESEARCH

→現在も買取対象!

10.CONVERSE

→スポーツブランドであるにも関わらず、現在も買取対象!

11.POLO RALPH LAUREN

→現在も買取対象!

12.PRADA

→現在も買取対象!

13.BEAMS

→現在も買取対象!

14.Levi's

→現在も買取対象!

15.Paul Smith

→現在も買取対象!

16.nano universe

→現在も買取対象!

17.DOLCE&GABBANA

→現在も買取対象!

18.UNITED ARROWS

→現在も買取対象!

19.Vivienne Westwood

→現在も買取対象!

20.AZUL by moussy

→現在は買取対象外に

 

あくまでも2018年1月12日時点で、ですが、公式データの上位20ブランドのうち、6ブランドが買取対象外となっています。上位2つだったAdidasNIKEの両スポーツブランドを含め、多くのスポーツブランドが軒並み買取対象外となっている中、CONVERSEだけは現在も買取対象となっています。

 

また、Appleはこれまで買取リストの最上位に位置し、リストを見るたびに視界に入っていたのですが、買取対象外となっています。以前どこかのインタビュー記事で、ガジェットの買取、海外での販売への熱意が語られていたような気がしますが、ガジェットからは一旦撤退し、古着買取専門アプリという方向に舵を切ったようですね。以前の「質屋」的システムからも需要が少ないと見るや切り替えたように、ここでも動きが早いと思います。

 

余談ですが、個人的にはこの試行錯誤感と見切りの早さが、今後も「CASH」に期待したくなる大きな要因となっています。今後の動きからも目が離せません!

【2018.01.11】古着買取アプリ「CASH」の現在と今後!

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12月上旬の最低査定額引き下げ以降、古着買取アプリ「CASH」のアイコンをタップする機会は激減したのではないかと思います。最低査定額が1000円だった10日足らずの期間は熱かったですね~

 

現在、アンドロイド向けのサービス開始によりツイッターなどでも少しだけCASH関連の書き込みが見られますが、先の10日間や6月下旬のリリース後16時間には遠く及ばない状況です。

 

ところで、12月上旬頃と現在では、サービス内容が変更されています。かつての「H&Mのヘアゴム」や「iPhoneとして様々な写真を査定させる」不備が対象ブランドや画像認証の精度向上により修正、改善されてきたように、現在も改良が進められています。

 

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この画像は、12月以降のアップデートで改良されたものです。昨年8月24日のサービス再開時に示されたデータにはネガティブな数字は出てきませんでしたが、悪質な利用者は当初の想定より少なかったようです。そして、このメッセージが表示されるようになったことで抑止力が強まり、さらなる健全な運営を目指す基盤ができるのではないかと思います。そうするとまた「熱い」時期を迎えられるかもしれませんよね!

 

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最近のアップデートによるものではありませんが、上も画像の黄色の部分も、そのひとつです。偽物を送った場合にどうなるのか、具体的な事例はネット上にも見られませんが、その辺りの情報が出てくればより良い形で「CASH」を利用する人が増えることにつながるでしょう。

 

また、現在は買取対象ブランドからスポーツブランドが外れているので確認できていませんが、以前は状態が悪すぎるスポーツウェアも買取対象外でした。

 

サービスの実績が積み上げられていく中で運営側にも利用者側にも利益がある、息の長いサービスになってほしいと願っています。

【2018.01.10】古着買取アプリ「CASH」最新情報!

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2018年1月9日より、古着買取アプリ「CASH」アンドロイド版のサービスが開始しました!

 

現在、最低査定額が300円と下方修正され、ユーザーが大挙して押し寄せるような状況ではないですが、昨年6月のアプリリリース時、そして昨年11月の最低査定額1000円時には話題になったのである程度知名度はあり、今後も少しずつダウンロード数は増えるのではないかと思います。ちなみにサービス開始から1日経過した時点では、GooglePlayでの表示で累計ダウンロード数「100」となっています。

 

ちなみに最も多くの人が利用したであろう昨年11月下旬から12月初めの時期に比べると、買取対象ブランド、写真認証に変化があります。手探り状態から始めたことが社長のインタビューなどから伝わってくる「CASH」ですが、着々と完成形に向けて歩を進めているようです。

【2018.01.10】古着買取アプリ「CASH」、2018年はどうなる?

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新年も明けてしばらく経ちました。古着買取アプリ「CASH」内でも「あけましておめでとうございます!」というタイトルでお知らせが出ていました。

 

最低査定額の引き下げ以降、1日の買取上限に達していないと思われる日が続いていますが、文面はとてもポジティブで、今年の大きな改善を期待したくなるものだったと思います。

 

昨日、そのひとつの要因だっただろうサービスが開始しました。長らくカミングスーンになっていた、アンドロイド向けのアプリ提供開始です!

 

個人的にはもう一度iOS版を軌道に乗せて、満を持してアンドロイド版をリリースするのかと思っていましたが、逆に落ち着いている時期でのリリースとなりましたね。

 

確かに一時期ほどの勢いはないものの、アプリの存在自体はよりたくさんの人に認知されたと思うので、サクサクで快適な操作性に一度触れてもらえればリピーターにできるという自信があるのかもしれません。実際、操作性に関しては競合の「メルカリNow」より数段いいと、個人的には思います。

 

新年のメッセージにもあったように、さらに改善を重ねて多くのユーザーに長く支持されるアプリになってほしいと思います。

【期間限定キャンペーンも!】3分で読める!おすすめのクレジットカード!

クレジットカードに関する情報は、ネット上にあふれています。審査、おトクさ、ステータス性など、切り口もたくさんあり、情報の入れ替わりも激しいので、これだけ色々なサイトが乱立しているのも分かります。

 

ただ 、情報を網羅することを目指すと、いくつもの記事を読み歩き、結局、頭が混乱するということが起きがちです。僕も時々クレジットカードを作るために調べますが、すぐ疲れてしまいます笑

 

この記事では、ページ移動不要、1ページ完結でおすすめのクレジットカードを紹介します。

 

僕が考える理想的なクレジットカードの持ち方は、

エポスカード(VISA)

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JCBカードW(JCB)

JCB CARD W / JCB CARD W plus L

 

楽天カード(MasterCard)

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の、3ブランド3枚持ちです。

前提は、いずれも「年会費完全無料」だということです。よく年会費「実質」無料という表現を目にしますが、これは1年間に1回の利用で年会費が無料になる、というもので、もしそのカードを使わなくなった場合は、その1回すら煩わしく感じます。なので、全く年会費がかからないものから選びました。

 

なぜ3ブランド必要なのか。それは、プロモーションの一環として、特定のブランドで支払うと割引や特典を受けられることがあるからです。カードの決済力という面では、VISAかMasterCardのどちらかがあれば問題ない、という記述がネット上では見られますが、サービスを受けるには両方を持っている方がベターだと思います。また、特に海外での利用なら、機械のトラブルでカードが使えない、ということもあるので、リスクを減らすこともできます。

 

では、なぜこれらのカードなのか。これは、どのサイトでも言われているように、最適なカードはそれぞれの生活スタイルや利用状況によるのですが、あえて書きます。すでに書いたようにいずれも年会費完全無料なので、少しでも共感いただけるところがあればカード申し込みを検討しても損はないかと思います。

 

まず、エポスカードをVISAにする理由は、後々ゴールドカードにアップグレードする時に、カードブランドがVISAのみになるためです。そして、なぜエポスカードなのか、というと、ゴールドカード取得が比較的簡単でかつ、維持コストがかからないこと、海外でのキャッシング利用に際し、繰り上げ返済が簡単であること、ETCカードも年会費完全無料であること、セキュリティ面からプリペイドカードが重宝すること、そしてプリペイドカードを作っていればポイントの交換も1ポイントからでき、期限を気にしなくて良いこと、が主な理由です。特にプリペイドカードについては、僕自身はエポスカードを選んだ段階では意識していなかったメリットでしたが、思いの外大きいと思います。さらに、海外旅行保険も自動付帯しているのも心強いです。

www.eposcard.co.jp

 

次に、JCBカードWですが、これは、ステータスカードとなるゴールドカードにつながる、いわゆるクレヒス、利用実績を積むためというのが大きいです。また、電子マネークイックペイが搭載できるので、普段使いで少額の場合でも躊躇なく使えますし、プロパーカードなので一般カードとは言え見栄えは良く、券面デザインもシンプルで良いと思います。また、クレヒスを積む上で、ポイント還元率が1%というのは他のステータスがある一般カードに比べて高く、嬉しいところです。

このカードは、2017年10月24日よりサービスを開始した、従来のJCB一般カードをパワーアップさせたカードで、年会費が1250円(条件付き無料)から無料になったことから、将来的なステータスカード需要に備える最適なカードになったと思います。

さらに、2017年12月20日から2018年3月31日まで、獲得ポイントが倍になるキャンペーンが実施されています!

キャンペーン期間中ならいつでもポイント2倍がいつでも4倍に。

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申し込むか迷っている人は、この機会に是非!

www.jcb.co.jp

 

最後に楽天カードは、楽天市場で買い物する時には他のカードを使うのが馬鹿らしくなるほどポイント優遇があるのはもちろん、楽天ペイ、楽天ポイントアプリ、楽天edyなどのサービスとの親和性も高いので、街中での利用に関しても利便性は高くなってきていると思います。また、車によく乗るなら、全国にあるガソリンスタンド、エネオス利用でボーナスポイントがつくので、ガソリン用にわざわざカードを持ちたくない、という人に適しているカードです。

 

www.rakuten-card.co.jp

 

大雑把にまとめると、海外旅行用にエポスカード、普段使いにJCBカード、ネットショッピング用に楽天カード、といった感じでしょうか。何度も書きますが、いずれも年会費完全無料なので、まだどんなカードが自分に合うか分からない、という方も気軽に作っていただけると思います。